IBMによるDb2 のマネージドサービスが AWS 上で提供される事が予告されました

Db2がIBMのサービスとして、AWS上で提供されるという事が予告されました。

- IBM、2019年3月末にAWS上でフルマネージドDb2を提供開始へ

上記記事によると、AWS上でDb2 Warehouseを「フルマネージドの形で」IBMが提供するとのことです。フルマネージドというのは、Db2インフラの運用をユーザに代わってやってくれるということで、運用の負担を減らす事ができるサービスのことです。(運用がゼロになるわけではないですが)

AWSにはAmazon RDSというAWSが提供するフルマネージドなデータベースサービスがありますが、そのDBエンジンラインナップにはDb2はありませんので、フルマネージドなDb2 on AWSとしては初のサービスという事になりそうです。注意点としてはいわゆる普通のDb2ではなく、Db2 Warehouse、つまりデータウェアハウス用の(OLAP用の)Db2ですね。複数のノードを起動し、1つのSQLを分散処理するタイプのようです。(昔の用語で言うとDPF、もっと前の用語で言うとEEEですね)

記事には2019年3月末までに提供開始予定という事ですが、私は詳細情報を見つけることができませんでした。下記Blogからはいくつか情報が得られます。(※提供は米国のAWSリージョンからとのことで、AWS東京リージョンについては明記がありません)

- Db2 Warehouse Flex Comes to Amazon Web Services (AWS)

上記によると、"Flex"と"Flex Performance"という2つのモデルが用意されていることや、性能がユーザ指定で調整できることが読み取れます。ただ料金は記載されていません。(ちょっと検索してみたのですが、見つけられませんでした)

- Amazon Web Services 用の IBM Db2 Warehouse on Cloud の Flex オプションと Flex Performance オプション

上記はIBMの発表レターです。これにも料金は明記されていませんが、これによるとインスタンス(ノード)一ヶ月あたりの費用であるとか、仮想プロセッサ単位の費用、もしくは利用データサイズ単位の費用などいくつかのパターンが用意されているように読めます。このあたりが自由に選択できるのか、もしくは必須のベース費用があってそれに加えてオプションのように費用追加があるのか等までは分かりません。

IBMの詳細発表を待ちたいですね。

Db2 11.1 Mod4 Fix Pack4 iFix001 がリリースされています

またも久しぶりの更新です。
Db2 11.1がリリースされて以来、定期的にFix Packは提供され続けています。
11.1 Mod 4 Fix Pack 4が2018.11.27にリリースされ、そのiFix 1が2019.3.7にリリースされています。

- Db2 Version 11.1 Mod4 Fix Pack4 iFix001 for Linux, UNIX, and Windows

なお、Db2 のFix Pack 一覧は以下URLで更新されています。
https://www-01.ibm.com/support/docview.wss?uid=swg27007053

上記にもあるようにv10.1やv9.xはすでに標準サポートが終了しており、10.5もしくは11.1が現在でも標準サポートされているバージョンです。古めのバージョンをご利用の方は早めの移行をお勧めします。

Db2の技術者イベント 第12回Db2 User Network が10/11(木)に秋葉原で開催されます

今までタイミングが合わずで、このBlogではあまり紹介できていなかったのですが、Db2技術者のオフラインイベントであるDb2 User Networkの第12回が10/11(木) 17:30から秋葉原UDXで開催されます。

- 10月11日開催 第12回 Db2 User Network

内容はこんな感じのようです。
Db2最新情報
サポートだより(IBMサポート部門からの最新情報)
クラウド系Db2の最新情報
QAおよびディスカッション

私自身企画側ではないので内容詳細は分かっていないのですが、久しぶりのDb2のオフラインユーザイベントです。Db2をお使いの方はぜひ参加してみてはいかがでしょうか?

Db2 11.1のMod3 Fix Pack3 iFix002がリリースされています

すごく久しぶりの更新です。
Db2 11.1が出てからもうかなりの時間が経ちますが、パッチも定期的にリリースされ続けており、現在ではDb2 Version 11.1 Mod3 Fix Pack3 iFix002が最新です(2018/8/7リリース)。

Db2 v11になってリリース番号が非常に細かくなりましたが、ルールとしてはVV.RR.MM.FFの4つの数字での表記になっていて、VV.RRが11.1の部分、MMがMod(Modification)、FFがFixpackを表しています。つまり11.1のMod3 Fix Pack3 iFix002は、v11.1.3.3のiFix(中間fix)2というわけです。(長いですね)

* バージョン番号のルールについて
https://www.ibm.com/support/knowledgecenter/SSEPGG_11.1.0/com.ibm.db2.luw.wn.doc/doc/c0070229.html

* Db2 Version 11.1 Mod3 Fix Pack3 iFix002 for Linux, UNIX, and Windows

旧バージョンを含め、これまでのFIX一覧は以下のURLで確認できます。
http://www-01.ibm.com/support/docview.wss?uid=swg21995889

最近発見されたCPU脆弱性「Meltdown」「Spectre」のDb2への影響について

年末から大きなニュースになった、「Meltdown」「Spectre」と呼ばれるCPUの脆弱性について、OSや仮想化ソフト、BIOS等へのパッチ提供が始まっていますが、Db2にどういう影響があるのかという情報がIBMから出ています。

- Central Processor Unit (CPU) Architectural Design Flaws - additional guidance for Db2 customers

重要な情報ですので、ぜひ上記原文を確認いただきたいのですが、サマリだけ抜き出すと、

At this time, we are not aware of any specific security exposures within Db2 itself on this issue.

「現時点では、Db2自身にはこのセキュリティ問題の影響は見つかっていない」とありますね。
ただし、メモリを読める脆弱性という関係上、以下のようなプログラムからDb2のデータが読み取られる可能性は否定できないため注意が必要とあります。
Independent applications running on the same system as Db2
External stored procedures executing within Db2.

Db2と同じシステムで動いているアプリケーションや、Db2が呼び出す外部ストアドプロシージャが挙げられています。OSや仮想化環境でのパッチが完全なものになれば、こういった外部プログラムからDb2のデータがアクセスされるという事はありえないわけですが、まだOS等パッチが完全ではない、もしくはまだ配布されていない環境もありますので、いっそう注意が必要という事だと思います。

いずれにせよ、最も重要なのは最新のパッチを当てることです。今後Db2にもパッチが出るかもしれませんし、OS等のパッチも継続的に更新されると考えられているため、一度当てたらOKということではなく、しばらくは最新の情報を継続的に確認する必要がありそうです。

DB2をAWS上に構築する際のヒント&TIPS (2018年1月版)

以前に作成した「DB2をAWS上に構築する際のヒント&TIPS」ですが、結構情報が古くなってきてしまっていたので、資料を更新しました。最近SlideShareが既存のファイルを更新できなくなったため、新しいURLで上げ直しています。


開発者が無料で利用出来る新しいエディション Db2 Developer Community Edition がリリース

DB2の開発者向け新しいエディションがリリースされたという記事が出ています。

- IBM、開発者向けDB2の無償版をリリース--JSONのサポートを強化
米IBMは6月22日、ドイツで開催したアナリティクスカンファレンス「Fast track」でデータベースソフト「DB2」の開発者向け無償版となる「Db2 Download & Go Edition」(バージョン 11.1.2.2)をリリースした。

- IBM、より自在なデータの活用に向けたDb2の新たな利用法と開発方法を公開
IBMは本日、無料で迅速かつ簡単にダウンロードし実装できる開発者向けの新製品、Db2 Developer Community Editionをリリースしました。この新エディションはDb2のフル装備バージョンで、Enterprise Editionのすべての機能を利用したアプリケーションの試作品を、開発者が迅速に構築できるように設計されています。デスクトップであろうとラップトップであろうと、ユーザーは通常15分以内でソフトウェア一式をダウンロードして実装し、データのアップロードおよび管理を開始できます。


※(補足)DB2の名前がDb2に変更になった件は前のエントリに書きました

ZDNETの記事では名前が「Download & Go Edition」になっているように読めますが、これはダウンロードしたらすぐに使える用になっているという事を指していて、エディションの名前としてはDb2 Developer Community Editionです。このDb2 Developer Community Editionは、Db2 11.1で追加された Direct Editionの開発者向け無料版という位置づけのようです。

- IBM Db2 Direct and Developer Editions
- (比較表)

上記比較表を見ると、Developer Community Editionの特徴は"Full feature free version for non-production environments"とありますので、フル機能が無料で使えるという事にありそうです。一方、制約としては開発にしか使えない(本番環境では使えない)、CPU 4コア、メモリ16GB、DBサイズ100GBまでという制限があります。IBMからのサポートもありません。

DB2 Direct Editionについては以下に情報があります。クラウド環境等で利用しやすいように、月額で利用できるようになっているようです。

- DB2 Direct
DB2 Directの各エディションでは、簡素化されたライセンス測定基準である仮想プロセッサー・コア (VPC) が導入されています。 つまり、月次ライセンス料の形式で販売されます。 オンプレミスとクラウドのどちらにも対応する柔軟なデプロイメント・オプションが用意されています。


無料で使えるエディションとしては他にExpress-Cがあり、こちらも継続してダウンロードできるようです。こちらは無料で本番用途にも使えて、DBサイズも15TBまでと大きいのがメリットですが、機能はExpress Edition準拠という違いがありまあす。

- DB2 Express-C 11.1 for Linux クイックインストール

一時期整理されてエディションの種類が減っていたのですが、最近はエディションの種類が増えてきた感じですね。各エディションの違い・制限についてはドキュメントの以下の表にまとまっています。

- DB2 製品エディションと DB2 オファリングの機能

DB2の正式名称が"Db2"に変更。dashDB for TransactionもDb2 on Cloudに名称変更

久しぶりの更新です。

プレスリリース等が見つけられないので、正確にはいつ変更されたのかは分からないのですが、DB2の名称がDb2 (bが小文字)に変更されたようです。ほとんどの米IBMホームページ上の記載が"Db2"に変更されていますので、正式な変更なのだと思います(日本IBMのホームページ上はDB2のままでまだ変更されていないようです)。

これはLUW(Linux, Unix and Windows)版だけでなく、メインフレーム版も同じようにDb2 for z/OSと名称変更になったようです。

- IBM Db2
- IBM Db2 for z/OS

おそらくこれと同時にdashDB for TransactionもDb2 on Cloudという名前に変更になっています。

- IBM Db2 for Cloud

dashDB for Transactionは、DB2ベースのクラウドサービスですので、個人的には分かりやすくなって良いのではと思います。dashdDBにはもう一つ、MPP版のdashDB for Analyticsがありますがこちらは変わらずdashDBのままのようですね。

歴史あるDB2の名前をDb2に変更するというのは結構大きな決断だと思うのですが、どういった背景でそういう事に至ったのか、機会があればぜひ聞いてみたいところです。なおこのBlogについては"DB2"のままにしておこうかなと思っています。(最近全然更新していないですけど)

#clubdb2 2015年の活動は全て終了しました。そして来年以降の活動について

2015年の CLUB DB2 の活動は、先日の「毎年恒例!ちょっと早いクリスマスパーティー」がラストでした。

- 第210回 毎年恒例!ちょっと早いクリスマスパーティー

毎年恒例ですが、飲み物片手にLT発表を色々な方にしていただく、楽しい回でした。
クリスマスパーティーの最後に発表したのですが、CLUB DB2としての毎年の活動は今年で一旦区切りとすることにしました。完全に終了という事ではないのですが、来年以降の活動は未定です。

CLUB DB2は2006年から開始して約10年間、オフラインのDB2エンジニアの勉強会として活動してきました。途中からDB2以外の技術も扱う、広くRDBに関係した勉強会という感じに成長していき、私もスタッフ・講師として参加する中で、色々な方とお会いする事が出来ました。

この活動を一旦停止するのは寂しい気持ちもあるのですが、一旦立ち止まって見なおして、また別の形でデータベースの勉強会に関われればと考えています。活動再開について何か決まりましたら、Twitter(@clubdb2)やホームページでお知らせしたいと思っています。

CLUB DB2は2015年だけでも18回実施する事ができました。10年間で210回です。CLUB DB2にご参加頂いた方、発表して頂いた方、会場を貸して頂いた関係者のみなさまに本当に感謝しております。

ありがとうございました!

#clubdb2 「DB2をAWS上に構築する際のヒント&TIPS 」の資料を公開しました

先週金曜日(10月23日)のCLUB DB2では、久しぶりに講師を担当しました。
「DB2をAWS上に構築する際のヒント&TIPS 」というタイトルで、AWSの基礎から、AWS上にDB2を構築するためのヒントやTIPSを御説明するという内容でした。一部以外はDB2以外のRDB全般に当てはまる話ですので、他RDBをお使いの方にも役に立つ内容になっていると思います。

会場は渋谷の21cafeでした。私は初めて行ったのですが、渋谷駅から近く、非常に綺麗で使いやすい施設でした。こんな良い場所が無料で使わせてもらえるなんて驚きでした。運営していただいている21cafe(Geechs)のみなさまには感謝感謝です。

さて、次回のCLUB DB2は、11/13(金)19時より「 (続)死に掛けた現場より~ DBFlute開発者と現場利用者対談!」です。

- 第209回 (続)死に掛けた現場より~ DBFlute開発者と現場利用者対談!
皆様、DBfluteってご存知ですか?何回かClubDB2に参加している方は詳しく知っている方も名前だけ聞いたけどなんだかよくわからないという方もいっらしゃると思います。DBfluteは、一言でいうとDB変更に強い現場指向のO/Rマッパーです。 今までも何度もDBfluteの説明やデモをDBFlute開発者のjfluteさんにお話ししていただきましたが、今回は実際にプロジェクトで使っている金子さんに実際のところを話してもらおうという企画です。現場指向というだけあって、現場でどんな風に使ってるのか?使わないプロジェクトとの違いは?などあるあるなんかも話してもらいます。もちろん、最初にDBfluteとは?と話して貰いますので、全く知らない方も大丈夫!

せっかくツール開発者と利用者が揃いますので、最後に対談も企画しました。参加者もいろいろ聞きたい事、言いたい事あると思うので思いっきり参加しちゃってください。

場所は渋谷のビズリーチ社です。ぜひお気軽にご参加ください。

そしてその次、11/27(金)は毎年恒例の「ちょっと早いクリスマスパーティー」です。今年のCLUB DB2の活動としてはラストの回です。飲み物片手に気軽に参加できるパーティー風の勉強会の予定ですので、こちらもぜひ予定を開けておいてくださいね。

検索
著書
DB2cover_small.jpg
DB2の管理方法を解説した本を書きました。
ad
リンク集
about this site
recommend
プログラマのためのSQL 第4版
プログラマのためのSQL 第4版 (JUGEMレビュー »)
ジョー・セルコ
名著が第4版として、内容拡充されて発売されました。SQLの考え方を基礎からしっかり学習したい方にお勧めです。
recommend
recommend
WebSphere Application Server 構築・運用バイブル 【WAS8.5/8.0/7.0対応】
WebSphere Application Server 構築・運用バイブル 【WAS8.5/8.0/7.0対応】 (JUGEMレビュー »)
串宮 平恭,達見 圭介,田中 孝清,原口 知子,福崎 哲郎,盛林 哲
WebSphere Application Serverの運用管理本が出ました!WAS v7〜v8.5まで幅広いバージョンに対応しています。
recommend
recommend
Effective Java 第2版 (The Java Series)
Effective Java 第2版 (The Java Series) (JUGEMレビュー »)
Joshua Bloch
すべてのJava開発者必読の書が大幅改訂されて第2版になりました!。
文法などは解説していませんが、Java言語でプログラムを書くにはどういう事に気をつけるべきかという事が非常に端的に、かつ明確な理由とともに解説されています。
第2版ではJava SE 6対応がなされ、第1版で提案してJava SEに取り込まれた部分は整理され、新しい機能であるGenericsやアノテーションについての記述が多数追加されています。以前に増してお勧めできる書になりました。
まだ読んだことが無いJava開発者はぜひ読んでみてください。
recommend
 (JUGEMレビュー »)

基礎的なSQLは書けるようになったけど、今ひとつSQLのルールになんとなくしっくりこない、腑に落ちない。そんな人にお勧めの入門書です。SQLの根底に流れる基本的な考え方をやさしく解説してくれています。(レビューはこちら)
recommend
SQLパズル 第2版 プログラミングが変わる書き方/考え方
SQLパズル 第2版 プログラミングが変わる書き方/考え方 (JUGEMレビュー »)
ジョー・セルコ,Joe Celko
SQL入門を終えて、SQL中級/上級者になりたいと考えている方にぴったりのトレーニング本です(レビューはこちら)
recommend
XML-DB開発 実技コース
XML-DB開発 実技コース (JUGEMレビュー »)
下佐粉 昭,野間 愛一郎,久保 俊彦,高橋 賢司
XML-DBのやさしい入門書です。XMLの基礎から、XPath,XQueryの解説、設計の基礎、Javaでのプログラミング等盛りだくさんの内容です。
recommend
データベースパフォーマンスアップの教科書 基本原理編
データベースパフォーマンスアップの教科書 基本原理編 (JUGEMレビュー »)
エンコアコンサルティング
DBMSの基本的な内部構成、動作についての考え方をやさしく解説してくれています。(レビューはこちら)
recommend
メインフレーム実践ハンドブック z/OS(MVS),MSP,VOS3のしくみと使い方
メインフレーム実践ハンドブック z/OS(MVS),MSP,VOS3のしくみと使い方 (JUGEMレビュー »)
神居 俊哉
メインフレームの技術について、基礎概念から、実践的な使い方までを網羅した初めての解説書です。
recommend
 (JUGEMレビュー »)

CSSの概念/基礎をしっかりと解説してくれるCSS入門書。サイトへの実践的な適用方法も解説されています(レビューはこちら)
無料のDB2 Express-C
DB2 Express-C ダウンロード
recent entries
categories
recent comments
  • DB2の正式名称が"Db2"に変更。dashDB for TransactionもDb2 on Cloudに名称変更
    Taco (06/24)
  • DB2でインスタンスを追加で作成するには
    SIM (03/18)
  • DB2でインスタンスを追加で作成するには
    晩衛 (03/17)
  • SQLの学習サイト
    SIM (03/26)
  • SQLの学習サイト
    DB (03/25)
  • IBMとマイクロソフトが提携!AzureでDB2やWebSphereが、IBMクラウドでSQL Serverが提供される事に
    sim (10/25)
  • IBMとマイクロソフトが提携!AzureでDB2やWebSphereが、IBMクラウドでSQL Serverが提供される事に
    INA (10/24)
  • OpenSSLのHeartbleed脆弱性(CVE-2014-0160)は、DB2には影響ありません
    SIM (04/24)
  • OpenSSLのHeartbleed脆弱性(CVE-2014-0160)は、DB2には影響ありません
    oda (04/23)
  • IBM BLU for Cloudの日本語ガイド
    SIM (03/13)
recent trackbacks
archives